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粘膜まで脱毛できるの?Iライン脱毛の範囲

    

粘膜まで脱毛できるのか

脱毛サロンやクリニックでは、身体のほぼ全てのムダ毛の処理が可能ですが、VIOラインのお手入れにも対応していることはご存知でしょうか?
VIOラインの、Vラインとは、ビキニラインを指し、Iラインは陰部の両側、そして、Oラインはヒップの奥のことを指します。
見えない部位になるため、どうしてもお手入れが後回しになることが多いのですが、こうしたデリケートゾーンは蒸れやすく、不衛生にもなりやすいため、ムダ毛処理をすることで清潔さを保つことができるのです。

 

VIOラインは人気急上昇

そんなVIOラインは、最近、脱毛サロンやクリニックで人気急上昇中の脱毛部位です。
ワキや手足などと共に、お手入れには欠かすことのできないパーツとなってきています。
以前は、海外女性がしているイメージの強かったVIO脱毛ですが、最近では、芸能人やモデルの多くもしており、アイドル、タレント、あるいは、ホリエモンこと堀江貴文さんもVIO脱毛しているとカミングアウトしている位です。
女性に限らず、男性もする時代であり、今や一般女性にも浸透してきたVIO脱毛は、お手入れの新常識と言われるほどなのです。
ただし、「気になるけれど、恥ずかしい・・・」という方も少なくないのではないでしょうか?場所が場所だけに、脱毛サロンでお手入れしてもらうことに、躊躇してしまう方もいるかもしれませんね。
そんな場合、どうしても家庭で気軽にできる自己処理を選んでしまうかもしれません。
たとえば、アンダーヘアをカミソリで剃る人もいると思いますが、ヒリヒリし、赤くなるなどの肌トラブルが起こりやすいです。
カミソリは、ムダ毛と一緒に皮膚の表面、つまり表皮の角質も削ってしまうため、肌が乾燥しやすくなります。
また、傷ついたところから、細菌感染や炎症を起こすこともあります。
剃毛を繰り返していると、皮膚が厚くなったり、固くなったり、色素沈着で黒ずんできたりもします。

自己処理はキケン

あるいは、毛抜きで抜くという人もいるかもしれませんが、非常にリスクの高い方法です。
無理やり毛を抜くことは毛穴や皮膚を傷つけていることになり、毛穴が開き、皮膚の下に毛が埋もれてしまう埋没毛や、色素沈着などを起こす可能性が高くなります。
抜いた跡がブツブツと赤くなって、なかなか治らないといったこともよく耳にする話です。

自己処理を繰り返した結果、黒ずみや埋没毛ができてしまってからでは、脱毛のプロのところに駆け込んでも、施術を断られてしまうことも少なくないようです。

脱毛サロンやクリニックでは、肌トラブルに見舞われることなく、毛質、毛量、肌質に合わせて1本1本丁寧に安全な処理をしてもらえますので、安心してお任せしてみてはいかがでしょうか?
VIO処理をするメリットは、水着やショーツからムダ毛がはみ出る心配がない・生理の時に衛生的・ニオイやかゆみが減少する・デリケートゾーンの蒸れやかぶれの減少・美しいVIOラインが手に入る・その後の自己処理の手間からの解放・黒ずみが改善する・・・など、他にもさまざまあります。

Iラインの粘膜部分も脱毛?

ところで、「Iラインの粘膜部分は脱毛しても大丈夫なの?」と心配な方もいるのではないでしょうか?デリケートで大事な場所だけに、やはり気になりますよね。
基本的に、粘膜はヤケドや炎症の危険を避けるため、処理はしません。
もともと粘膜にはあまり毛は生えないのですが、個人差もあります。
粘膜のギリギリまで処理するなど、どこまで処理するのかといった範囲はサロンやクリニックによって多少違ってきます。

ここ北千住のサロン・クリニックにも、VIOラインのプランを用意したところはさまざまありますが、先程の例のように、それぞれの方針も施術の内容も少しずつ異なります。
どちらのサロン・クリニックでも丁寧に対応してもらえますが、VIO脱毛を考えているなら、公式サイトなどからサービス内容を確認し、お客様サポートなどの電話で問い合わせてみる、あるいは、体験キャンペーンなどに行って、カウンセリングで説明を受けてみるなど、より安心できる方法で検討されてはいかがでしょうか?

 

 

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